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WWII ドイツ空軍 降下猟兵(Fallschirmjäger) M38空挺ヘルメットカバー(カーキグレー系キャンバス地)
¥6,500
第二次世界大戦において、ドイツ空軍の精鋭部隊である降下猟兵(Fallschirmjäger)がM38降下猟兵用スチールヘルメットに装着した「M38空挺ヘルメットカバー」のカーキグレー系生地を使用したリプロダクションモデルです。 カバー表面には野戦において現地の草木や枝、擬装網などを差し込んでカモフラージュ効果を高めるためのカモフラージュループが全面に配置されています。クレタ島降下作戦(1941年)や北アフリカ戦線、エル・アラメイン、モンテ・カッシーノ戦(イタリア戦線)における降下猟兵のスタイルを再現する一品です。 【史実・歴史背景】 1938年に正式採用された降下猟兵専用の「M38ヘルメット」は、傘降下時にパラシュートコードが引っかかるのを防ぐため、一般的なM35/M40ヘルメットのようなツバ(バイザー)や後部のツバ(首庇)が完全に削ぎ落とされた滑らかなドーム形状をしていました。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII ドイツ空軍 降下猟兵(Fallschirmjäger) M38空挺ヘルメット用 ウォーターパターン迷彩カバー(Sumpftarn)
¥6,500
第二次世界大戦中盤から終盤にかけて、ドイツ空軍の精鋭部隊である降下猟兵(Fallschirmjäger )がM38降下猟兵用スチールヘルメットに装着した「M38空挺ヘルメット用ウォーターパターン迷彩ヘルメットカバー」のリプロダクションモデルです。 タンのベースカラーに、輪郭がぼかされたオリーブグリーンと赤褐色の幾何学模様、そして全面に施されたレインパターンが精緻にプリントされています。 表面には、野戦において現地の草木や枝、擬装用コードを挿し込んでカモフラージュ効果を高めるカモフラージュループ が配置されており、ノルマンディー戦線、バルジの戦い、イタリア戦線、東部戦線における大戦後期の降下猟兵スタイルを再現します。 【史実・歴史背景】 「ウォーターパターン(Sumpftarnmuster / 沼地迷彩)」は、それまでドイツ陸軍や空挺部隊で主力を占めていた直線的で硬い縁取りを持つ「スプリンター迷彩(Splintertarn)」をベースに、迷彩境界面をグラデーション状にぼかす(Soft-edged)ことでカモフラージュ効果を向上させた全天候型迷彩です。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII ドイツ軍 陸軍・武装SS イタリア迷彩ヘルメットカバー
¥6,600
第二次世界大戦中盤から終盤(1943年〜1945年)にかけて、イタリア戦線やノルマンディー戦線、ドイツ本土防衛戦においてドイツ国防軍および武装SSの将兵がM35/M40/M42スチールヘルメットに装着したイタリア迷彩ヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。 1929年にイタリア陸軍が開発した迷彩パターンである「M1929/M1932 テロ・ミメティコ(Telo Mimetico)」の独特な3色アースカラー(ライトオーカー背景にオリーブグリーンおよびブラウンのパターン)がコットンツイル生地上に精緻にプリントされています。 このようなヘルメットカバーは、前線の野戦仕立て屋(Field tailor)が余剰の迷彩スモックやテントシートを解体し、兵士個人の好みに合わせてバイザー付きの立体キャップへ縫製した「フィールドメイド(現地改修品)」が数多く使用されました。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII 武装SS M40 プレーンツリー1/2番ヘルメットカバー
¥6,600
第二次世界大戦において、武装SSの将兵がM35/M40/M42スチールヘルメット(Stahlhelm)に装着した「M40 プレーンツリー1/2番ヘルメットカバー」のリプロダクションモデルです。 SS迷彩の原点であるプレーンツリー(すずかけの樹)迷彩のパネルデザイン(1番および2番の組み合わせ)が忠実に再現されています。 新緑期・夏季用の「春季面(グリーン系)」と、枯れ葉期・秋季用の「秋季面( ブラウン・オレンジ系)」の両面で着用可能なリバーシブル構造を備えています。 本品は1940年に制定されたM40仕様であり、ヘルメットへの固定具として3箇所のばね付きスチールフック構造を備えています 【史実・歴史背景】 1937〜1938年に開発された「プレーンツリー(すずかけの樹)」は、世界初の軍用全天候リバーシブル迷彩として歴史に名を刻んでいます。 1〜6番のパネルナンバリング: 迷彩服やヘルメットカバーを裁断・縫製する際、柄の配置やリバーシブル印刷のズレを防ぐため、版ごとに1から6までの番号が生地端や柄の中に割り振られていました。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII 武装SS M40 プレーンツリー5/6番ヘルメットカバー
¥6,600
第二次世界大戦において、武装SSの将兵がM35/M40/M42スチールヘルメット(Stahlhelm)に装着した「M40 プレーンツリー5/6番ヘルメットカバー」のリプロダクションモデルです。 SS迷彩の原点であるプレーンツリー(すずかけの樹)迷彩のパネルデザイン(5番および6番の組み合わせ)が忠実に再現されています。 新緑期・夏季用の「春季面(グリーン系)」と、枯れ葉期・秋季用の「秋季面( ブラウン・オレンジ系)」の両面で着用可能なリバーシブル構造を備えています。 本品は1940年に制定されたM40仕様であり、ヘルメットへの固定具として3箇所のばね付きスチールフック構造を備えています 【史実・歴史背景】 1937〜1938年に開発された「プレーンツリー(すずかけの樹)」は、世界初の軍用全天候リバーシブル迷彩として歴史に名を刻んでいます。 1〜6番のパネルナンバリング: 迷彩服やヘルメットカバーを裁断・縫製する際、柄の配置やリバーシブル印刷のズレを防ぐため、版ごとに1から6までの番号が生地端や柄の中に割り振られていました。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII 武装SS M40 Dパターン縁取り迷彩ヘルメットカバー(ラオホタルンムステル・Rauchtarnmuster D )
¥6,600
第二次世界大戦において、武装SSの将兵がM35/M40/M42スチールヘルメットに装着した「M40 Dパターン縁取り迷彩」(Rauchtarnmuster)ヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。 黒みや茶みが煙のように交差するDパターン特有の複雑な斑点模様とグラデーションが精密に再現されています。 多くのSS迷彩装備と同様に、新緑期・夏季用の「春季面(/ グリーン系)」と、枯れ葉期・秋季用の「秋季面(ブラウン・オレンジ系)」の両面で着用可能なリバーシブル構造を備えています。 ヘルメットシェルへの固定具には、当時の設計通り3箇所のばね付きスチールフック構造が採用されています。ヘルメット本体のシルエットをぼかし、光の反射を抑えつつ高い隠蔽効果を発揮する、SS迷彩の中でも非常に玄人好みな人気パターンです。 【史実・歴史背景】 「Rauchtarnmuster(スモーク迷彩)」は、SS迷彩の初期を代表する「すずかけの樹迷彩」から派生・発展したパターンであり、煙が立ち込めたような独特の境界部表現(燻煙斑点)からその名が付けられました。 1941年のバルバロッサ作戦から1944年のノルマンディー戦線に至るまで、武装SS精鋭部隊の将兵によって着用され、SS独自の先進的な野戦迷彩技術を今に伝える貴重な意匠です ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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WWII 武装SS M40ポリスポット迷彩ヘルメットカバー
¥6,600
第二次世界大戦において、武装SSの将兵がM35/M40/M42スチールヘルメットに装着した「M40ポリスポット迷彩(プレーンツリー変形迷彩)ヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。SS独特のポリスポット迷彩(Polspotten)が再現されています。多くのSS迷彩服と同様に、新緑期・夏季用の「春季面(グリーン系)」と、枯れ葉期・秋季用の「秋季面(ブラウン・オレンジ系)」の両面で着用可能なリバーシブル構造を備えています。 ヘルメットシェルへの固定具には、当時の設計通り3箇所のばね付きスチールフックが採用されています。ヘルメット本体の輪郭を消し、日光の反射を防ぎつつ優れた迷彩効果を発揮する、武装SS制式装備の象徴的な迷彩アウターギアです。 【史実・歴史背景】 1937〜1938年頃、武装SSの前身であるSS特務部隊(SS-VT)において、オットー・シープ教授(Prof. Otto Schick)らの研究に基づき、世界に先駆けて開発・導入されたのが一連のSS迷彩装備(迷彩スモック、ヘルメットカバー)です。 「ポリスポット(Polspotten)」パターンは、初期のすずかけの樹パターンから発展した独特の斑点・グラデーション模様であり、東部戦線、ノルマンディー戦、バルジの戦いに至る大戦中〜後期の激戦地において、武装SS各師団の兵士たちに広く使用されました。 ドイツ軍のM35、M40、M42ヘルメットに対応します。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません ※海外製造品の為、印刷のムラや金具の傷などがございます。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン ◎アイヘンバウム リプロダクション製 --------------------
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【実物】東ドイツ軍 NVA M56/66 ヘルメット
¥14,800
冷戦期の東ドイツ(DDR:ドイツ民主共和国)における国家人民軍(NVA:Nationale Volksarmee)および国境警備隊の歩兵兵士に標準支給された「M56/66 スチールヘルメット」の実物です 第二次世界大戦末期に旧ドイツ国防軍(Wehrmacht)が開発した試作ヘルメット(Thale B/II)のデザインをベースに開発されたM56ヘルメットは、独特の急傾斜を持つ円錐型シルエットにより、砲弾の破片や弾丸を跳ね返す優れた避弾経始性能を誇ります。本品は1966年に改修・導入された「M56/66型」であり、シェル外周のリベット(鋲)が頭頂部寄りへと移設され、内装(ライナー)の着脱・サイズ調整が容易化された改良モデルです。 ヘルメットのスポンジ・レザーライナーも使用痕が無く、ほぼMint品となっています。 -------------------- Condition:Exc+ Size:Gr.Ⅱ --------------------
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【実物】東ドイツ軍 NVA M56/66 ヘルメット フルセット(帽垂れ付レインドロップ迷彩カバー・擬装用ネット付き)
¥29,800
冷戦期の東ドイツ(DDR:ドイツ民主共和国)における国家人民軍(NVA:Nationale Volksarmee)および国境警備隊の歩兵兵士に標準支給された「M56/66 スチールヘルメット」の官給実物フルセットです。 第二次世界大戦末期に旧ドイツ国防軍(Wehrmacht)が開発した試作ヘルメット(Thale B/II)のデザインをベースに開発されたM56ヘルメットは、独特の急傾斜を持つ円錐型シルエットにより、砲弾の破片や弾丸を跳ね返す優れた避弾経始性能を誇ります。本品は1966年に改修・導入された「M56/66型」であり、シェル外周のリベット(鋲)が頭頂部寄りへと移設され、内装(ライナー)の着脱・サイズ調整が容易化された改良モデルです。 本品はヘルメット本体に加え、希少なアクセサリーが完璧に揃った「フルセット構成」となっています。 ヘルメット本体(M56/66): 重厚なスチール製シェルおよびポリエチレン/皮革製インナーライナー、Y字型Yストラップチンストラップ。 レインドロップ迷彩カバー: 東ドイツ軍特有の雨降り迷彩生地で作られたヘルメットカバー。 擬装メッシュネット(Helmnetz): 草木や枝などの擬装(カモフラージュ)を挿し込むためのヘルメット用コードメッシュネット。 ヘルメットのスポンジ・レザーライナーも使用痕が無く、ほぼMint品となっています。 -------------------- Condition:Exc+ Size:Gr.Ⅱ --------------------
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【実物】BGS(西ドイツ連邦国境警備隊) M35/M53型スチールヘルメット M53型ライナー内蔵 59~60cm相当
¥13,300
冷戦期の1950年代より西ドイツの準軍事組織である連邦国境警備隊(BGS:Bundesgrenzschutz)にて採用された、「M35/M53型スチールヘルメット」です。 ライナーサイズは58.5の表記ですが、体感59~60cm相当サイズです。 第二次世界大戦中の名作「M35シュタールメット」のシェル製造金型・ラインを直系継承して作られており、独特のフォルムとフチ巻き処理が施された強固なスチールシェルが特徴です。 シェル表面はBGS特有のグレイッシュグリーン(グラウグリュン)ペイントの上から何層もリペイントが施された跡が確認できます。このリペイントは放出後にされたものではなく、おそらくBGSで使用されている期間中に補修が必要になったり、塗色変更の指示などがあり塗装されたものと推測されます。 このヘルメットが何年製か具体的には判断がつきませんが、1951年~1995年まで同型ヘルメットが使用されていた為、期間中に修理がされたものと推測されます。 ライナーには戦後西ドイツで改良開発された「M53型ライナー」が組み込まれています。経年劣化で朽ちてしまっている個所もあるためライナーの破片が時折出てきてしまいますが、原形を保った状態です。 WWIIドイツ軍ヘルメットの直接の戦後後継品としての歴史的資料価値はもちろん、「大戦中ドイツ軍ヘルメット」カスタムベースシェルとしても非常に人気の高いアイテムです。 【史実・歴史背景】 1951年に創設された西ドイツ連邦国境警備隊(BGS)は、再軍備前の西ドイツにおいて事実上の防衛戦力・準軍事組織として東西冷戦の最前線を担いました。 BGS設立にあたり、即応性と防護性能を確保するため、戦前のヘルメット製造メーカー(Schuberth Werke等)の手によって、旧ナチス・ドイツ軍のM35/M40シュタールヘルムの金型や製造設備をそのまま再利用して生産されたのがこのBGSヘルメットです。シェル側面ベンチレーター(通気孔)の形状や穴の有無など細部にBGS独自の仕様変更が加えられたものの、基本シルエットは大戦中のシュタールヘルムそのものであり、1990年代の東西ドイツ統合期に至るまで国境警備や暴動鎮圧用として使用され続けました。 -------------------- Sise: 59~60cm相当 Condition:Good Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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【実物】WWII 1942年製スペイン陸軍 M42スチールヘルメット(Casco Modelo Z) 59~60cm相当
¥24,500
第二次世界大戦中の1942年にスペイン軍(フランコ政権下)で正式採用され、第二次世界大戦末期から戦後にわたって使用された「スペイン陸軍 M42スチールヘルメット(Modelo Z / Z-42)」の実物ヘルメットです。 ドイツ国防軍のM35/M40スチールヘルメット(Stahlhelm)のデザインを直接のベースとして設計・製造されており、シェル形状、サイドの通気口などドイツ軍のヘルメットと近い特徴を備えています。 多くのModeloZの特徴として、前面頂部にスペイン軍特有の真鍮製国章(ファランヘ党・フランコ軍の「鷲と束矢・ヨーキー」の紋章バッジ)を装着するための小さな固定用ブラケット(受金具)が配置されていますが、このブラケットは1943年以降のモデルに取り付けられました。従って当品は1942年製の初期型で、海外では300ドルを超えることも珍しくない大変希少性の高いモデルです。 シェル頭頂部付近に小さなエクボがあるものの、大戦期の三分割レザーライナーとレザーチンストラップが残り、オリジナルの塗装が完璧に残っている状態のものは現存数が少なくなっています。 ドイツ軍ヘルメットのカスタムベースとして人気の本ヘルメットですが、そのままスペイン軍の実物コレクションとして楽しんでいただきたい一品です。 【史実・歴史背景】 1936〜1939年のスペイン内戦において、フランコ将軍率いる国民軍(反乱軍)は、ナチス・ドイツの「コンドル軍団」から大量のM35ヘルメット(Stahlhelm 35)の供給を受けました。そのデザインの優れた防御機能と先進的なシルエットに感銘を受けたスペイン軍は、大戦中の1942年に自国での国産化を決定し、誕生したのがこの「Casco Modelo Z(Z-42)」です。 1942年から製造が開始され、第二次世界大戦中のスペイン中立期から、青師団(División Azul:東部戦線へ派兵されたスペイン人義勇部隊)の戦後帰還兵、そして1970年代に至るまでスペイン陸軍の標準ヘルメットとして長期間運用されました。ドイツ軍ヘルメットの直接の系譜を引くため、戦後、映画撮影やリメイクの現場でも数多く活用された歴史的ヘルメットです。 お客様買取品 -------------------- Sise: 59~60cm相当 Condition:Very Good Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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WWⅡ ドイツ軍 M35シュタールヘルメット(陸軍・ダブルデカール)
¥15,200
5%OFF
5%OFF
第二次世界大戦期におけるドイツ軍(陸軍・武装SS・空軍等の各部隊)の象徴的な初期主力スチールヘルメット「M35シュタールヘルム(Stahlhelm M35)」のハイグレードリプロダクションモデルです。 実物と同様のプレス成形による頑丈なスチール製シェルを採用し、M35型特有のディテールである別パーツのベンチレーションホール(通気孔ハトメ金具)をしっかりと再現しています。 内部には頭部にフィットするレザーライナー(内装革)と、調整可能な高品質レザーチンストラップ(あご紐)があらかじめ装着されています。表面は実物同様のフィールドグレーの半光沢塗装で仕上げられており、サバイバルゲーム、リエナクトメント(歴史再現活動)、ミリタリーコレクションやディスプレイ用として圧倒的な存在感を放つ定番アイテムです。 1935年に制式採用されたM35シュタールヘルムは、第一次世界大戦のM1916型等の戦訓を活かし、兵士の頭部保護と優れた装着性を追求して開発された傑作ヘルメットです。外側にフレアした美しいエッジラインと、通気性を確保するための独立したハトメ金具(ベンチレーション)が特徴です。 ポーランド侵攻やフランス侵攻、大戦初期の電撃戦からバルバロッサ作戦(独ソ戦初期)に至るまで、第二次世界大戦の幕開けを支えたドイツ軍将兵の最も象徴的な頭部防護装備として知られています。 陸軍初期のダブルデカール貼り付け及び艶消し塗装が施されています。 -------------------- Condition:新品 Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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【実物】WWII ドイツ軍 消火警察 M1934 ヘルメット(ダブルデカール仕様) 58.5cmライナー
¥30,000
第二次世界大戦中のナチス・ドイツ期において、消火警察(Feuerschutzpolizei)および消防組織で使用された実物(当時物)のヘルメットです。 軽量型のシェルの側面に、警察章と党旗デカールが残るダブルデカール仕様となっています。側面にはベンチレーション(通気孔)ホールが配置され、内部には当時のレザーライナー(インナーヘルメット)および首元を保護するためのレザー製ネックフラップ(首覆い革)が残存しています。 このネックフラップは戦後、他の用途で転用される際に捨てられてしまう事が多く、希少なパーツとなっています。 残念ながら頭頂部のコーム撤去後のメクラ蓋1つとネックフラップの固定パーツのうち1つが欠品していますが、全体的にデカールを含め良好な状態です。 頭頂部のコームについては戦前と戦中では火災防御の状況が異なってきたこと、金属資源(コームはアルミかニッケル)を他に回すこと、製造工程の簡略化、また空襲での防御活動では、コームがあることによる怪我も報告された為、順次外されていたようです。 撤去後は穴を埋める処理を行っていたとの事ですが、本品は残念ながらそのうち1つを紛失してしまっているようです。 サイズはライナーに58.5cmのスタンプが押してあります。 ※比較的シェルの状態は良いですが、革部品には硬化が見られます。また可能な範囲で当店で除去しましたが、劣化した革部品のかけらが落ちてくる可能性があるので展示・使用の際にはご注意下さい。 大戦中のドイツでは、都市部の消防組織は警察組織の管轄下に置かれ「消火警察(Feuerschutzpolizei)」として運用されました。空襲等による火災の消火活動や救助活動を担う彼らには、通常の軍用ヘルメット(M35等)よりも軽量で長時間の作業に適した、このような専用の軽合金製・鋼鉄製ヘルメットが支給されました。 お客様買取品 -------------------- Condition:実物・程度B Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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WWII ドイツ軍 ヘルメット用チキンワイヤーネット
¥3,900
第二次世界大戦中のドイツ軍(陸軍、武装SS、降下猟兵等)において、ヘルメットの擬装効果を高めるために戦地で広く使用された「チキンワイヤー(金網)ネット」の復刻品です。 当時の記録写真で見られるような、野戦で調達された荒々しい金網の質感をリアルに再現しています。M35、M40、M42シュタールヘルムはもちろん、M38降下猟兵ヘルメット(Fallschirmjägerhelm)にも対応する形状です。 表面を覆うことで、ヘルメット特有の金属的な光の反射を抑え、さらに網目の間に草木や葉、布片などを差し込むことで、現地の環境に合わせた高度な擬装を可能にします。リエナクトメント(歴史再現活動)において、使い込まれた過酷な戦場の雰囲気を演出するための必須アイテムです。 大戦中、ドイツ軍のヘルメットは表面の塗料(フィールドグレーなど)が剥げると光を反射しやすく、敵狙撃手や航空機から発見されるリスクが高まりました。そのため、前線の兵士たちは工兵用の鉄条網や農場で使われる「チキンワイヤー(養鶏用金網)」を調達し、ヘルメットに被せて擬装を行うことが頻繁に行われました。 この「現地改修」によるチキンワイヤー・ネットは、ドイツ軍の優れた戦術的柔軟性と、泥臭く実戦的な兵士たちの創意工夫を象徴する装備の一つです。ノルマンディーや東部戦線などで、特にSS部隊や降下猟兵を中心に、強固な陣地防衛や待ち伏せを行う際に非常に好んで運用されました。 本品に使用している金属は表面にコーティングや塗装がされていない金属を使用しているので、表面が酸化すると鈍い光となってリアリティが増します。 -------------------- Condition:金属 --------------------
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WWⅡ ドイツ軍 ヘルメット用ラバーバンド
¥640
第二次世界大戦のドイツ軍において、兵士がヘルメット(M35/M40/M42)に擬装用の草木や迷彩布を固定するために使用した、ラバーバンド(インナーチューブ・バンド)リプロダクションです。 実際には部隊規模で車両や航空機の廃タイヤからインナーチューブを切り出し、即席の擬装用バンドとして使用されました。 ヘルメットに巻き付けるだけで、一気に「前線の兵士」としての説得力が増す魔法のアイテム。野戦装備のクオリティをもう一段階引き上げるアクセントとして、ぜひコレクションに加えてください。 対応: M35、M40、M42 各種スチールヘルメット対応(フリーサイズ) ※実際に工業用ゴムタイヤのチューブから切り出して製造しております。未使用ですが粉ふき、製造上の汚れなどが付着している場合がございます。また一部ラインのマーキングなどある場合がございますが ご了承ください。 ※ヘルメットは付属致しません -------------------- Condition:新品 Material:NBR --------------------
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WWII ドイツ軍 武装SS プレーンツリー迷彩(Bパターン)ヘルメットカバー
¥3,900
第二次世界大戦中、武装SS(Waffen-SS)の迷彩装備の象徴とも言える「プレーンツリー迷彩(Plane Tree / すずかけの木パターン)」を採用した、ヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。 「Bパターン」特有の、すずかけの木の葉を連想させる繊細かつ大胆な迷彩デザインを忠実に再現。実戦に基づいたリバーシブル仕様(スプリング面 ⇄ オータム面)となっており、季節や環境に応じて裏返すだけで、高い隠蔽力を即座に切り替えることが可能です。 M35、M40、M42シュタールヘルムの各モデルに適合する設計です。 カバー周囲には偽装用の草木を差し込めるフォリッジ・ループが配置されており、野戦における擬装効果を最大限に引き出します。リエナクトメント(歴史再現活動)でのリアリティ向上はもちろん、コレクションやディスプレイのワンポイントとしても非常に評価の高い一品です。 プレーンツリー迷彩は、パームツリー迷彩と並び武装SSの初期から中期を支えた極めて重要な迷彩パターンです。特に大戦初期から中期の独ソ戦などで、SS装甲擲弾兵や歩兵部隊の間で広く運用されました。 「すずかけの木(Plane Tree)」の葉からインスピレーションを得たこの迷彩は、遠目には背景に溶け込み、近距離では輪郭を効果的に攪乱するように設計されていました。武装SSの独自の迷彩研究の成果として、陸軍装備とは一線を画した精悍かつ専門的なスタイルを象徴するアイテムとして知られています。 ※複数在庫から無選別にてお送りいたしますので、迷彩パターンなどが異なる場合がございます。予めご了承ください。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン、金属 --------------------
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WWII ドイツ軍 武装SS パームツリー迷彩(Cパターン)ヘルメットカバー
¥3,900
第二次世界大戦中、ドイツ武装SS(Waffen-SS)の初期~中期迷彩として非常に高い人気を誇る「パームツリー迷彩(Palm Tree / Cパターン)」を採用した、ヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。 ヤシの木(パーム)の葉をモチーフにした独特の模様と、複雑な多色構成を再現しています。実物同様に、季節環境に合わせて使い分けが可能なリバーシブル仕様(スプリング面 ⇄ オータム面)となっており、その有機的な迷彩効果はヨーロッパの森林や草地で抜群の隠蔽力を発揮します。 M35、M40、M42シュタールヘルムに適合する設計で、金属製のシェルの光沢を抑え、人影の輪郭をぼかすことでリエナクトメントにおけるリアリティを一段と高めます。サバイバルゲームや歴史再現活動、コレクションのディスプレイ用として、SS装備のアクセントに最適な一品です。 パームツリー(ヤシの木)迷彩は、1940年頃から武装SSの迷彩装備として初めて本格的に導入されたパターンの一つです。その名の通り、椰子の葉を抽象化した独特の斑点模様が特徴で、戦後の迷彩研究においてもそのデザイン性の高さから非常に注目されています。 ※複数在庫から無選別にてお送りいたしますので、迷彩パターンなどが異なる場合がございます。予めご了承ください。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン、金属 --------------------
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WWII ドイツ軍 武装SS オークリーフ迷彩(Eパターン)ヘルメットカバー
¥3,900
第二次世界大戦中、ドイツ武装SS(Waffen-SS)で広く採用された「オークリーフ迷彩(Oakleaf / Eパターン)」生地を使用したヘルメットカバーのリプロダクションモデルです。 オークリーフ特有の複雑で有機的な迷彩パターンや、季節ごとの環境に合わせたリバーシブル仕様(スプリング面 ⇄ オータム面)を精密に再現しています。M35、M40、M42シュタールヘルムに取り付け可能で、金属特有の光の反射を抑えるとともに、ヘルメットの輪郭を効果的にぼかします。 また、カバーの周囲には周囲の草木や偽装素材を差し込むための偽装用ループが配置されており、実戦的な迷彩効果を高めています。サバイバルゲーム、リエナクトメント(歴史再現活動)、ミリタリーコレクションやディスプレイ用としておすすめの定番アイテムです。 1940年頃から導入された「オークリーフ迷彩(Oakleaf)」は、その名の通りオーク(樫)の葉をモチーフにした滑らかな曲線と斑点模様が特徴であり、ヨーロッパの森林地帯において驚異的な偽装能力を発揮しました。 前線の兵士たちは、春~夏用の緑基調(スプリング)と、秋~冬用の茶・赤褐色基調(オータム)を裏表で使い分けることができるこのリバーシブルカバーを愛用し、ノルマンディー戦線やアルデンヌの戦いなど、大戦中期以降の激戦地におけるSS装甲擲弾兵たちの象徴的なスタイルを作り上げました。 ※複数在庫から無選別にてお送りいたしますので、迷彩パターンなどが異なる場合がございます。予めご了承ください。 -------------------- Condition:新品 Material:コットン、金属 --------------------
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WWⅡ ドイツ軍 M35シュタールヘルメット
¥13,000
SOLD OUT
第二次世界大戦期におけるドイツ軍(陸軍・武装SS・空軍等の各部隊)の象徴的な初期主力スチールヘルメット「M35シュタールヘルム(Stahlhelm M35)」のハイグレードリプロダクションモデルです。 実物と同様のプレス成形による頑丈なスチール製シェルを採用し、M35型特有のディテールである別パーツのベンチレーションホール(通気孔ハトメ金具)をしっかりと再現しています。 内部には頭部にフィットするレザーライナー(内装革)と、調整可能な高品質レザーチンストラップ(あご紐)があらかじめ装着されています。表面は実物同様のフィールドグレーの半光沢塗装で仕上げられており、サバイバルゲーム、リエナクトメント(歴史再現活動)、ミリタリーコレクションやディスプレイ用として圧倒的な存在感を放つ定番アイテムです。 1935年に制式採用されたM35シュタールヘルムは、第一次世界大戦のM1916型等の戦訓を活かし、兵士の頭部保護と優れた装着性を追求して開発された傑作ヘルメットです。外側にフレアした美しいエッジラインと、通気性を確保するための独立したハトメ金具(ベンチレーション)が特徴です。 ポーランド侵攻やフランス侵攻、大戦初期の電撃戦からバルバロッサ作戦(独ソ戦初期)に至るまで、第二次世界大戦の幕開けを支えたドイツ軍将兵の最も象徴的な頭部防護装備として知られています。 -------------------- Condition:新品 Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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WWⅡ ドイツ軍 M40シュタールヘルメット
¥13,000
SOLD OUT
第二次世界大戦におけるドイツ軍(陸軍・武装SS・空軍等の各部隊)の象徴的な主力スチールヘルメット「M40シュタールヘルム(Stahlhelm M40)」のハイグレードリプロダクションモデルです。 実物と同様のプレス成形による頑丈なスチール製シェルを採用し、頭頂部のベンチレーションホール(通気孔)がシェル本体と一体型のプレス加工(型押し)へと変更されたM40型特有のディテールを忠実に再現しています。 内部には頭部にフィットするレザーライナー(内装革)と、調整可能な高品質レザーチンストラップ(あご紐)があらかじめ装着されています。表面は実物同様のフィールドグレーの半光沢塗装で仕上げられており、サバイバルゲーム、リエナクトメント(歴史再現活動)、ミリタリーコレクションやディスプレイ用として圧倒的な存在感を放つ定番アイテムです。 1940年に制式採用されたM40シュタールヘルムは、前身であるM35型の製造工程を簡略化・合理化するために開発されました。M35型では別パーツであったベンチレーションホールのハトメ金具を廃止し、帽体(シェル)に直接穴を開けてプレス成形する構造へと変更されたことで、大量生産性と強度向上の両立を実現しました。 ポーランド侵攻以降の電撃戦から、バルバロッサ作戦(独ソ戦)、ノルマンディー戦線、そして大戦末期の防衛戦に至るまで、あらゆる戦線でドイツ軍将兵の頭部を護り続けた最も普遍的なヘルメットです。 -------------------- Condition:新品 Material:スチール、アルミ、牛革 --------------------
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WWII ドイツ軍 ジュートヘルメットネット
¥2,800
第二次世界大戦において、ドイツ軍兵士(主に降下猟兵や狙撃兵、歩兵部隊)がヘルメットの擬装および顔面のカムフラージュ(隠蔽)に使用した「フェイスベール付きヘルメットネット」のリプロダクションです。 粗く編まれた天然麻紐(ジュート)の質感や網目を忠実に再現しています。ヘルメット本体をすっぽりと覆うネット部分に加え、前方に垂らして顔全体を覆うことができるフェイスベール構造が最大の特徴です。 フェイスベールを兼ねた大きさで編み込んでいるので余った部分はカットしたりヘルメットライナーに引っ掛けるなどして調整します。 ネットの網目には草木や小枝、葉などを挟み込むことができ、現地の自然環境に合わせた高度な偽装が可能です。また、垂れ下がるフェイスベールは日光の反射による肌の目立ちを防ぎ、アンブッシュ(伏撃)や狙撃時の被視認性を劇的に低減させます。 M35/M40/M42などの一般的なシュタールヘルム(鋼鉄ヘルメット)はもちろん、M38降下猟兵用ヘルメットにも最適なアクセントとなる再現アイテムです。ヒストリカルゲームやサバイバルゲーム、装備のクオリティを高めるディスプレイ用としておすすめの一品です。 -------------------- Condition:麻紐、金属 --------------------
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WWII ドイツ軍 陸軍 スプリンター迷彩 ヘルメットカバー
¥4,800
第二次世界大戦ドイツ軍スプリンター迷彩のヘルムカバーのリプロダクションモデル。 リバーシブルのスプリンターパターン柄。 現在国内で流通しているものよりもはるかに質感の良いコットン製です。 ドイツ軍のM35、M40、M42ヘルメットに対応します。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません -------------------- Condition:新品 Material:コットン --------------------
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WWII ソ連軍 アメーバ迷彩ヘルメットカバー
¥5,400
SOLD OUT
第二次世界大戦ソ連軍のアメーバ迷彩ヘルメットカバーのロシア製リプロダクションモデル。 1938年頃からソ連軍の偵察兵、狙撃手、空挺兵や戦闘工兵向けに導入された「アメーバパターン」の秋季用(ライトグリーン地にブラウンのアメーバ状スタンプ)が再現されています。 裏面には1942年ゴーリキー製造のリアルなスタンプ入りです。 ソ連軍装備としてのヒストリカルゲームでの使用はもちろん、実際にこのヘルメットカバーは当時のドイツ兵からも鹵獲品としての人気が高かったことから、人とは一味違う「装備のアクセント」としてドイツ軍リエナクターにもおすすめできる非常に満足度の高い一品です。 ※商品はヘルメットカバーのみです。ヘルメットは付属しません -------------------- Condition:新品 Material:コットン --------------------
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【実物】WWⅡ ドイツ軍 M42シュタールヘルメット レストア品 Q64 57cmライナー
¥79,000
第二次世界大戦中に製造された実物M42シュタールヘルムのレストア品です。 シェルは実物を使用しており、左側面内側に「Q64」のメーカー刻印、後部にロット番号「2555」(判読)を確認できます。QはQuist社製を示し、ロット番号から製造時期は1944年後半生産のシェルと推定されます。 Quist社は1944年後半という極めて遅い時期まで旧型のM40ヘルメットを製造し続けていたため、同社が生産したM42シェルは全メーカーの中でも圧倒的に数が少なく、コレクター市場でも非常に希少価値の高いプレミアムな個体として扱われます。 ライナーおよびチンストラップは現代製リプロダクションにエイジング加工を施したものを装着しておりますので、コレクションだけでなくリエナクトや展示用途にもおすすめです。 シェルは当店にて実物の質感を損なわないよう再塗装し、落ち着いた色調へ調整しております。 シェルには経年による腐食痕などが見られますが、実戦を経た実物ならではの雰囲気を残した一品です。メーカー刻印は一部薄くなっておりますが、判読可能な状態です。 【仕様】 ・実物M42シュタールヘルムシェル ・メーカー:Quist(Q64) ・ロット番号:2555(判読) ・シェルサイズ:64 ・ライナー:リプロダクション(57cm) ・チンストラップ:リプロダクション ・実物シェルを使用したレストア品となりますので、完全なオリジナル状態ではございません。状態につきましては掲載写真を十分ご確認いただき、ご納得の上ご検討ください。 ・オリジナルの雰囲気を大切にしながら、実用性も兼ね備えたレストアヘルメットです。コレクションはもちろん、リエナクトやディスプレイにもおすすめの一品です。 -------------------- Condition:実物レストア品 Material:スチール、アルミ、牛革 ◎アイヘンバウム ミリタリア オリジナルレストアヘルメット --------------------
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